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マイッタ~ ユニフォーム規程改正! [少年サッカー]

昨年、JFAから出された、【ユニフォーム規程の改正】。

文頭から読み進めていくと、“選手番号”のところで、

『服地が縞柄の場合には、台地を付ける』 え~!!

続けて、『選手番号を付する場所、シャツ背中・・・シャツ前面』 えっ、え~!!

三年前に出来た、三男所属のサッカーチーム、育成会組織として始まったので、当初は、地元のチームとの練習試合や、育成会主催の年一回の球技大会ぐらい。

昨年になって、やっと地元のリーグに参加と、JFAの規程に準ずるような試合には、縁がなかったチーム。

しかし、19年度からは、県登録をして、本格的に始動だと意気込んでいた矢先に、この規程改正。

三男のチーム、現在ユニフォームは2種類あって、

1着は、創設当初に作った、背番はあるものの、前面はチーム名のみ、

昨年作った2着目は、前、後ろと番号はあるものの、なんと、縦じま、台地なし。

県登録説明会のときに、チーム代表が出席し、「何とかならないのか!」と、

噛み付いたようだか、もちろん無理。

「こうなったら付けるしかない!」ということで、始めは、保護者で、台地付き番号をパソコンで作成し、プリントして、アイロンで・・・・と考えていたのだが、どうやら、ポリエステル100%のユニフォームでは、無理のよう

仕方がないので、少しお金はかかるだろうけれど、1着目を作ってもらった、

地元のスポーツ専門店に相談にいった。

でも、帰ってきた答えは、私が一番やりたくなかった解決法しかないということを確信させるものでありました。

「このユニフォームに似た布を探して、そこにマーキングをして、ユニフォームに四角く縫い付ける・・・」やっぱりこれしかないのか~

まぁ、新しいユニフォーム作ること考えれば、ぜんぜん安いし、仕方ないか・・・

あとは、台地を縞のどっちの色に合わせるか、相談しにいかなきゃ・・・・は~

息子のチームだけじゃなく、こまっているチーム、絶対、日本中にたくさんあると踏んでいるんですが、そうじゃないのでしょうか。

サッカー協会、フットサル協会、ともに、ここ数年で、いろんな決まり事が、目まぐるしく変わっていると感じているのは私だけでしょうか。

1年前に、頭に入っていた常識、次の年には通用しないって、受身の人間たちにとっては、とってもシンドイですけど

それに、一流プレイヤーは、OKでも、一般プレイヤーはNOってことがあるっておかしくないですか。

2006ワールドカップ、シャツだしてプレーしてた選手、たくさんいました。

装飾品(特に指輪)してた選手もいました。

見本になるべき一流プレイヤーなのに、なぜ、OKになってしまうのでしょう。

素朴な疑問ですが・・・

「うまければ、何をやってもいいのか」みたいな気分にさせられます。

・・・・・ちょっと、愚痴ってみました・・・・・・・

 

 


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